絶望先生カレンダー欲しい!
『さよなら絶望先生』の6巻を乗り換え時間中に買った。くだらない理由でカレンダー企画を闇に葬ったマガジン編集部は、腹を切って死ぬべきは当然である。理由は他人を殺すものは自分が死ぬべきだからだ。ほげ
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永続的URI
2006年12月15日作成、
2006年12月15日0時
公開、
2007年4月8日17時
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さよなら絶望先生
久米田康治
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